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2008年11月

08/11/23 ボディカバー

カバーをかける事によって擦りキズが付かないかが心配でずっと見送っていたけど、砂埃、鳥糞、直射日光、霜によるボディの痛みが気になってしょうがなかったので、散々悩んだ結果買っちゃいました。

081108
<写真>ボディカバー

知り合いから教えてもらった仲林工業さんのボディカバーです。
みんカラでの評価もとても高いのでお勧めですよ。

どうせなら専用タイプで作っちゃおう!
と思ってたけど、私のGGA(G)は汎用タイプになるようでした(^_^;)ゞ
購入時に指定できるオプションは以下の通りにしました。

<表>指定したオプション
生地 TT-9000(裏起毛)
ミラー ドアミラー
グリルガード なし
エアロ〔スポイラー〕 フロント+サイドスポイラー(+2200円)
ルーフスポイラー〔リアウィング〕 あり(+1200円)
ルーフレール なし
背面スペアタイヤ なし
フォグランプ なし
キャリア なし
≪アーリー≫機能 付けない
膨らみ防止の通気筒 付けない
合計の価格 \28,900

ここの担当者さんはとても親切で、注文当初「エアロ」は良く分からず「なし」にしていたのですが、スグに「標準装備でしたらエアロも「あり」になります」といった確認メールを頂きました。
(もちろん快諾でお返事)
注文時に入力したお車情報をもとに、しっかりチェックをしてくれているので安心して購入できます。

どのように運用していくのかも悩んだけど、当面は洗車後に使用。ドライブ等で汚れてきたら次の洗車までは使用しない、という方向でしばらく使用してみます。

洗車後、実際に装着してみましたが、汎用品にも関わらずピッタリでした。
翌日は早速雨に降られましたが、もう気にする事なし!
カバーの購入を検討している方はお勧めの一品ですよ。

ボディカバー・車体カバーの老舗 仲林工業

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08/11/22 芦ノ湖

前回の渋滞に懲りず、また紅葉を見に芦ノ湖に行ってみました。
案の定、小田原厚木道路の小田原西ICで全く進まない程の渋滞にはまったけど、箱根口ICから西湘バイパス側に抜けると、あとはすんなり進みました。

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<写真1>途中で1枚

続いてお玉ヶ池。

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<写真2>お玉ヶ池1

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<写真3>お玉ヶ池2

既に紅葉のピークは過ぎたようで、すっかりハゲ山状態でした。
景色はいいんだけどなぁ。
ちと行くには遅かったな…。

この池は全体的に浅く、お魚のいる気配は全くなかったです。
あと、ここの池には悲しい言い伝えがあるようです。

ようやく芦ノ湖に到着。

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<写真4>芦ノ湖

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<写真5>芦ノ湖

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<写真6>駒ケ岳山頂のロープウェイ

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<写真7>

湖尻から芦ノ湖スカイラインへ。
せっかく晴天sunに恵まれたと思ったら、この辺りから雲cloudが多くなってくる。

08_1
<写真8>三国峠手前で1枚

富士山fujiを撮るなら、三国峠より0.5km手前のポイントの方が綺麗に撮れそう。

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<写真9>

10
<写真10>元箱根港面を望む

湖を1週して小ツアーは終了。
芦ノ湖スカイラインはそこそこ空いていてマイペースで走る事ができたのでいい気分転換になったhappy01

また景色のいい時に来てみたい。

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08/11/15 ECUログViewの走行距離と連量消費量の精度

燃料計の調査に続き、ECUログViewで表示される走行距離と連量消費量の精度を検証。
ずっと前から検証したいと思ってはいたんだけど、給油直後から次の給油まできっちりロギングする機会なんてなかなかないので随分遅くなりました。

もちろん検証に使用したデータは先日の「燃料計」の時の物。

まず走行距離の結果は以下の通り。

<表1>走行距離
項目 距離[km]
メーターの距離 389.60
ログによる距離 389.22
差(メーター基準) -0.38

トリップメーターを基準とすると誤差-0.10%と、非常に精度が高い結果になりました♪

続いて燃料消費量の結果。

<表2>燃料消費量
項目 量[L]
給油時の量 41.62
ログによる量 40.15
差(給油時基準) -1.47

実際に給油した量を基準とすると、その誤差-3.53%
誤差は1桁台なので、そこそこの精度ですね。

ちなみにECUログViewの「インジェクタ無効噴射時間」には14[V]時の0.68[ms]を入力して算出しました。
ヘルプには「値を"0"にした方が、実際の燃費に近い感じがしました」なんて書いてしまいましたが、こうやって検証してみたら適切な値を入力した方が良い事が分かりまして…
今まで"0"にして使用している方がいましたらすみませんsad
ちゃんとヘルプの方は直しておきます。
燃費を気にしてらっしゃる方は、ココの設定値を直してお使いください。

ともあれ、ECUログViewで表示される走行距離と連量消費量の精度が分かって一安心。

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08/11/15 燃料計

今回は燃料計の調査。

Photo
<写真>燃料計

インプレッサワゴン(GGA-G)のタンク容量は60[L]。
いつも燃料計の指針が1/4を過ぎたあたりで給油しているんだけど、給油量は毎回35[L]前後。
ちょっと粘っても40[L]届かないくらい。
「えっ?その位置で半分過ぎた程度なの?」
と給油の度に気になっていたので、給油直後から次の給油まで、きっちりロギングして調べてみました。
各指針の位置の時、どれくらい残っているのかも知りたかったし。
実は先日の「山中~河口湖」は、その調査も兼ねてます(^_^;)ゞ

条件は以下の通り。
・どちらもセルフスタンドで、最初にオートストップするまで給油
・給油直後を60[L]ちょうどとする

んで、結果は以下の通り。

<表1>結果
目盛り 消費量[L] 残量[L]
4/4 0.00 60.00
3/4 7.13 52.87
2/4 18.91 41.09
1/4 34.07 25.93
0/4 (未計測) (未計測)

なんだ、1/4を指していても随分残っているのね。
指針が0を指すまで計測したいトコロだけど、途中でエンストも怖いんで試していません(ーー;)
ほとんど長(中?)距離移動がメインなんで。

あとで説明書を見て気づいたけど、燃料残量警告灯が点灯するのは約9[L](WRX、STI)くらい。それなら、燃料残量警告灯が点灯するまで粘っても大丈夫かも。

<表2>警告時の残量
グレード 残量[L]
WRX、STI 約9[L]以下
1.5i、1.5R、STI spec C 約7[L]以下

まぁ、ともかく。
残量が少ない時にながーい渋滞にはまっても、これで少しは安心できそうcoldsweats01
(過去に1度そんな事があって焦った事がsweat01)

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08/11/14 充電式EVOLTA

Evolta
<写真>充電式EVOLTA

ヨドバシカメラで購入。

・(右)充電式エボルタ単3形4本付 急速充電器セット
 K-KJQ91M34R
 \3980

・(左)充電式エボルタ単4形4本パック
 HHR-4MRS/4B
 \1380

このタイミングなので迷ったけど…
やっとアルカリ電池のストックが無くなったので購入。
しばらくはEvoloopとか新製品出さないでね。

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08/11/09 充電式ハンディーサイクロンクリーナー Lobje

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<写真>ハンディーサイクロンクリーナー HC-4326BL

もともとコードタイプのがあるんだけど、使う度にシガーから電源を取るのが面倒で、結局ほとんど使わないまま…
と言う事で車載用に購入しました。
ツインバード製、充電式ハンディーサイクロンクリーナー

dinosの「よりどり3品」で買ったので、単体の値段は分かりませんが…
他で買うよりは安いと思います。

まずは部屋で軽く使ってみましたが、吸引力はそこそこあり、それなりにゴミやホコリを吸い取ってくれてます。
強いて言うなら、5時間充電で10分間しか持たない所が弱点かな。
まぁ、充電電池がヘタってきたらエネループ(または充電式エボルタ)化しちゃえばいいけどね。
(まあしゃるさん、またまたコッソリ参考にさせてもらってますm(u_u)m)

と言う事で、コードの取り回しを気にしなくて良くなった点は大きいので、個人的にはいい買い物したと思います。

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08/11/02 山中~河口湖

ホントは西湖~精進湖まで行けたらなぁと思ってたけど…
出発の出遅れから始まり、御殿場を降りてからひたすら長い渋滞にはまったりと、目的地の山中湖に着いたのは予定より2時間遅れの3時過ぎに到着。
写真をいっぱい撮りたかったのでクルマを止めようと思っても駐車場はいっぱい。
結局数枚しか撮れなかった…sad

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<写真1>山中湖周辺の紅葉

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<写真2>河口湖周辺の紅葉

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<写真3>河口湖の長崎から見た富士山

なんやかんやで、中途半端な小旅行になっちゃったな。
軽い気持ちで「紅葉を見に行こう♪」と言うのが間違いだったカモ。
燃費を気にしないドライブcardashができたのは楽しかったけどネdelicious

帰りもひたすら長い渋滞で、とにかく疲れた1日だった。

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